花筐館<葵の間>

 
  皇室系譜 - 神話時代・古墳時代
   
 
初代 神武天皇 (少名:狭野/神日本磐余彦尊/鵜草葺不合尊第四子)(庚午年正月一日 - 神武76年3月11日)(在位:辛酉年正月一日 - 神武76年3月11日)
皇后 姫蹈鞴五十鈴媛命
*日本書紀は事代主神女、古事記は三輪大物主神女とする
神八井耳命 (? - 綏靖4)  
神渟名川耳尊 (神武29 - 綏靖33) 綏靖天皇
妃 吾平津媛 (吾田君小橋の妹) 手研耳命 (? - 己卯年) 謀略露見により誅殺される
第二代 綏靖天皇 (神渟名川耳尊/神武天皇第三皇子)(神武29年 - 綏靖33年5月10日)(在位:綏靖元年1月8日 - 綏靖33年5月10日)
皇后 五十鈴依媛命 (事代主神女)
*古事記は河俣毘賣を娶ったとする
磯城津彦玉手看尊 (綏靖5 - 安寧38) 安寧天皇
第三代 安寧天皇 (磯城津彦玉手看尊/綏靖天皇皇子)(綏靖5年 - 安寧38年12月6日)(在位:綏靖33年7月3日 - 安寧38年12月6日)
皇后 渟名底仲媛命 (鴨王女)
*古事記は阿久斗比賣を娶ったとする
息石耳命 懿徳天皇皇后・天豐津媛命の父
大日本彦耜友尊 (綏靖29 - 懿徳34) 懿徳天皇
磯城津彦命 孝靈天皇妃・倭國香媛、絙某弟の祖父
第四代 懿徳天皇 (大日本彦耜友尊/安寧天皇第二皇子)(綏靖29年 - 懿徳34年9月8日)(在位:懿徳元年2月4日 - 懿徳34年9月8日)
皇后 天豐津媛命 (息石耳命女)
*古事記では賦登麻和訶比賣命を娶ったとする
観松彦香殖稲尊 (懿徳5 - 孝昭83) 考昭天皇
武石彦奇友背命  
第五代 考昭天皇 (観松彦香殖稲尊/懿徳天皇第一皇子)(懿徳5年 - 孝昭83年)(孝昭元年1月9日 - 孝昭83年8月5日)
皇后 世襲足媛 (瀛津世襲の妹) 天足彦國押人命 孝安天皇皇后・押媛の父
開化天皇妃・姥津媛の祖父
日本足彦國押人尊 (孝昭49 - 孝安102) 孝安天皇
第六代 考安天皇 (日本足彦國押人尊/考昭天皇第二皇子)(孝昭49年 - 孝安102年1月9日)(在位:孝安元年1月7日 - 孝安102年1月9日)
皇后 押媛 (天足彦國押人命女) 大日本根子彦太瓊尊 (孝安51 - 孝靈76) 孝靈天皇
第七代 孝靈天皇 (大日本根子彦太瓊尊/考安天皇皇子)(孝安51年 - 孝靈76年2月8日)(在位:孝靈元年1月12日 - 孝靈76年2月8日)
皇后 細媛命
*日本書紀は磯城縣主大目女、古事記は十市縣主大目女とする
大日本根子彦國牽尊 (孝靈18 - 孝元57) 孝元天皇
妃 倭國香媛(絙某姉) (和知都美命女) 倭迹迹日百襲姫命 大物主神妃
彦五十狭芹彦命(大吉備津日子命)  
倭迹迹稚屋姫命  
日子刺肩別命 *日本書紀に記載なし
妃 絙某弟 (和知都美命女) 彦狭嶋命  
稚武彦命(若日子建吉備津日子命) 景行天皇皇后・播磨稻日大郎姫、
景行天皇妃・伊那毘能若郎女の父
妃 春日之千千速眞若比賣 千千速比賣命 *日本書紀に記載なし
第八代 孝元天皇 (大日本根子彦國牽尊/孝靈天皇皇子)(孝靈18年 - 孝元57年9月2日)(在位:孝元元年1月14日 - 孝元57年9月2日)
皇后 欝色謎命 (鬱色雄命の妹) 大彦命 崇神天皇皇后・御間城姫の父
稚日本根子彦大日日尊 (孝元7 - 開化60) 開化天皇
倭迹迹姫命 *古事記に記載なし
少名日子建猪心命  
妃 伊香色謎命 (鬱色雄命女) 彦太忍信命  
妃 埴安媛 (河内青玉繁女) 武埴安彦命 謀反を謀り誅殺される
第九代 開化天皇 (稚日本根子彦大日日尊/孝元天皇皇子)(孝元7年 - 開化60年4月9日)(在位:孝元57年11月12日 - 開化60年4月9日)
皇后 伊香色謎命 (大綜麻杵命女)
*日本書紀、古事記ともに庶母(孝元天皇妃と同一人物)とするが、出自が異なることから実録では別人として掲記している
御間城入彦五十瓊殖尊 (開化10 - 崇神68) 崇神天皇
御眞津比賣命 *日本書紀に記載なし
妃 竹野媛 (丹波大縣主由碁理女) 彦湯産隅命 垂仁天皇妃・迦具夜比賣命の祖父
妃 姥津媛 (彦姥津命の妹) 彦坐命 垂仁天皇皇后・狭穗姫命の父
妃 鸇比賣 (葛城之垂見宿禰女) 建豐波豆羅和氣王 *日本書紀に記載なし
第十代 崇神天皇 (御間城入彦五十瓊殖尊/開化天皇第二皇子)(開化10年 - 崇神68年12月5日)(在位:崇神元年1月13日 - 崇神68年12月5日)
皇后 御間城姫 (大彦命女) 活目入彦五十狭茅尊 (崇神29 - 垂仁99) 垂仁天皇
伊邪能眞若命 *日本書紀に記載なし
國方姫命  
千千衝倭姫命  
倭彦命 (? - 垂仁28)  
五十日鶴彦命 *古事記では伊賀比賣命
妃 遠津年魚眼眼妙媛 (荒河戸畔女) 豐城入彦命  
豐鍬入姫命  
妃 大海媛 大入杵命 *日本書紀に記載なし
八坂入彦命 景行天皇皇后・八坂入姫命、
景行天皇妃・弟媛の父
渟名城入姫命  
十市瓊入姫命  
第十一代 垂仁天皇 (活目入彦五十狭茅尊、活目尊/崇神天皇皇子)(崇神29年1月1日 - 垂仁99年7月14日)(在位:垂仁元年1月2日 - 垂仁99年7月14日)
皇后 狭穗姫命 (彦坐王女)(? - 垂仁5)
*謀反を起こし誅された兄・狭穗彦命に殉じる
譽津別命 (崇神62 - ?)  
皇后 日葉酢媛命 (丹波道主命女)(? - 垂仁32) 五十瓊敷入彦命  
大足彦忍代別尊 (垂仁17 - 景行60) 景行天皇
大中津姫命 *古事記では大中津日子命
倭姫命 斎宮
稚城瓊入彦命  
妃 渟葉田瓊入媛命 (丹波道主命女) 鐸石別命(沼帯別命)  
膽香足姫命 *古事記では伊賀帯日子命
妃 眞砥野媛命 (丹波道主命女)    
妃 薊瓊入媛命 (丹波道主命女) 池速別命  
稚淺津姫命 稲背入彦皇子妃
妃 迦具夜比賣命 (大筒木垂根王女) 袁那辨王 *日本書紀に記載なし
妃 苅播戸邊 (山背大國不遲女) 祖別命  
五十日足彦命  
膽武別命(伊登志別命)  
妃 綺戸邊 (山背大國不遲女) 磐衝別命 景行天皇妃・水齒郎媛の父
兩道入姫命 日本武尊妃
後宮 竹野媛 (丹波道主命女)
*故あって本土に返される
   
第十二代 景行天皇 (大足彦忍代別尊、大足彦尊/垂仁天皇皇子)(垂仁17年 - 景行60年11月7日)(在位:景行元年7月11日 - 景行60年11月7日)
皇后 播磨稻日大郎姫 (稚武彦命女)(? - 景行52) 櫛角別王 *日本書紀に記載なし
大碓皇子 (景行12 - 景行52)  
小碓尊(日本武尊) (景行12 - 景行41) 仲哀天皇の父
皇后 八坂入姫命 (八坂入彦命女) 稚足彦尊 (景行14 - 成務60) 成務天皇
五百城入彦皇子  
忍之別皇子  
稚倭根子皇子 古事記は播磨稻日大郎姫所生とする
成務天皇妃・吉備郎姫の父
大酢別皇子  
渟熨斗皇女 古事記では妾の子とする
渟名城皇女 古事記では妾の子とする
五百城入姫皇女  
麛依姫皇女 古事記では妾の子とする
五十狭城入彦皇子 応神天皇皇后・仲姫命、
応神天皇妃・高城入姫命、弟媛命の祖父
吉備兄彦命 古事記では妾の子とする
高城入姫皇女 古事記では妾の子とする
弟姫皇女 古事記では妾の子とする
妃 伊那毘能若郎女 (稚武彦命女) 眞若王 *日本書紀に記載なし
彦人之大兄王  
妃 弟媛 (八坂入彦命女)
*のち宮仕えを辞す
   
妃 水齒郎媛 (磐衝別命女) 五百野皇女(久須姫命) 伊勢斎宮
妃 五十河媛 神櫛皇子 古事記は播磨稻日大郎姫所生とする
稲背入彦皇子  
妃 高田媛 (阿倍氏木事女) 武國凝別皇子  
妃 日向髪長大田根媛 日向襲津彦皇子  
妃 襲武媛 國乳別皇子  
國背別皇子(宮道別皇子)  
豐戸別皇子  
妃 御刀媛 豊國別皇子  
妃 五十琴姫命 (物部膽咋宿禰女) 五十功彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
母未詳 銀王 彦人之大兄王妃
*日本書紀に記載なし
稚屋彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
天帯根命 *日本書紀、古事記に記載なし
大曾色別命 *日本書紀、古事記に記載なし
石社別命 *日本書紀、古事記に記載なし
曾能目別命 *日本書紀、古事記に記載なし
十市入彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
襲小橋別命 *日本書紀、古事記に記載なし
色已焦別命 *日本書紀、古事記に記載なし
熊津彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
熊忍津彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
武弟別命 *日本書紀、古事記に記載なし
草木命 *日本書紀、古事記に記載なし
手事別命 *日本書紀、古事記に記載なし
大我門別命 *日本書紀、古事記に記載なし
豐日別命 *日本書紀、古事記に記載なし
三川宿禰命 *日本書紀、古事記に記載なし
倭宿禰命 *日本書紀、古事記に記載なし
豐津彦命 *日本書紀、古事記に記載なし
大焦別命 *日本書紀、古事記に記載なし
第十三代 成務天皇 (稚足彦尊/景行天皇皇子)(景行14年 - 成務60年6月11日)(在位:成務元年1月5日 - 成務60年6月11日)
妃 弟財郎女 (建忍山垂根女) 和訶奴氣王 *日本書紀に記載なし
妃 吉備郎姫 (稚倭根子皇子女)
*日本書紀、古事記に記載なし
   
第十四代 仲哀天皇 (足仲彦尊/日本武尊王子)(? - 仲哀9年2月6日)(在位:仲哀元年1月11日 - 仲哀9年2月6日)
皇后 氣長足姫尊(神功皇后) (氣長宿禰王女)(成務40 - 神功皇后摂政69) 譽田別尊 (仲哀9 - 応神41) 應神天皇
妃 大中姫命 (彦人之大兄王女) 麛坂皇子 (? - 神功皇后摂政元) 謀反を謀るも、赤猪に襲われて殺される
忍熊皇子 (? - 神功皇后摂政元) 麛坂皇子とともに謀反を謀り誅殺される
妃 弟媛 (大酒主女) 譽屋別皇子 古事記は神功皇后所生とする
第十五代 應神天皇 (譽田別尊、大鞆和氣命/仲哀天皇皇子)(仲哀9年12月14日 - 応神41年2月15日)(在位:応神元年1月1日 - 応神41年2月15日)
皇后 仲姫命 (品陀眞若王女) 荒田皇女  
大鷦鷯尊 (神功皇后摂政57 - 仁徳87) 仁徳天皇
根鳥皇子  
妃 高城入姫命 (品陀眞若王女) 額田大中彦皇子  
大山守皇子 (? - 応神4) 謀反を謀り誅殺される
去來眞稚皇子  
大原皇女  
澇來田皇女  
妃 弟姫命 (品陀眞若王女) 阿倍皇女  
淡路御原皇女 根鳥皇子妃
紀之菟野皇女  
三野郎女 *日本書紀に記載なし
滋原皇女 *日本書紀、古事記に記載なし
妃 宮主宅媛 (日觸使主女) 菟道稚郎子皇子 應神天皇皇太子
兄・大鷦鷯尊と皇位を譲り合い、自決
八田皇女(矢田皇女) 仁徳天皇皇后
雌鳥皇女 (? - 仁徳40) 隼總別皇子に連座し殺される
妃 小[扁瓦]媛(袁那辮郎女) (日觸使主女) 菟道稚郎姫皇女 仁徳天皇妃
妃 息長眞若中比賣 (河泒仲彦王女) 稚野毛二泒皇子 繼體天皇高祖父
妃 糸媛 (嶋垂根女) 隼總別皇子 (? - 仁徳40) 皇命により殺される
妃 日向泉長媛 大葉枝皇子  
小葉枝皇子  
草香幡梭皇女 履中天皇皇后
妃 兄媛 (吉備武彦命女)
*のち宮仕えを辞す
   
妃 迦具漏比賣命 (須賣伊呂大中日子王女) 川原田郎女 *日本書紀に記載なし
玉郎女 *日本書紀に記載なし
忍坂大中比賣 *日本書紀に記載なし
登富志郎女 *日本書紀に記載なし
迦多遅王 *日本書紀に記載なし
第十六代 仁徳天皇 (大鷦鷯尊/応神天皇皇子)(神功皇后摂政57年 - 仁徳87年1月16日)(在位:仁徳元年1月3日 - 仁徳87年1月16日)
皇后 磐之媛命 (葛城襲津彦女)(? - 仁徳35) 大兄去來穗別尊 (? - 履中6) 履中天皇
住吉仲皇子 (? - 仁徳87) 兄太子を殺そうとして誅殺される
多遅比瑞齒別尊 (? - 反正5) 反正天皇
雄朝津間稚子宿禰尊 (? - 允恭42) 允恭天皇
皇后 八田皇女 (應神天皇皇女)    
妃 髪長媛 大草香皇子(波多毘能太郎子) (? - 安康元) 皇命により殺される
草香幡梭姫皇女(橘姫、若日下部命) 雄略天皇皇后
妃 菟道稚郎姫皇女 (應神天皇皇女)    
第十七代 履中天皇 (大兄去來穗別尊/仁徳天皇皇子)(? - 履中6年3月15日)(在位:履中元年2月1日 - 履中6年3月15日)
皇后 草香幡梭皇女 (應神天皇皇女) 中蒂姫命(中磯皇女、長田大娘皇女) 大草香皇子妃/安康天皇皇后
妃 黑媛 (葦田宿禰女)(? - 履中5) 磐坂市邊押磐皇子 (? - 安康3) 大泊瀬幼武尊(のちの雄略天皇)に殺される
顯宗天皇・仁賢天皇の父
御馬皇子 (? - 安康3) 大泊瀬幼武尊(のちの雄略天皇)に殺される
青海皇女  
嬪 太姫郎姫 (鯽魚磯別王女)    
嬪 高鶴郎姫 (鯽魚磯別王女)    
第十八代 反正天皇 (多遅比瑞齒別尊/仁徳天皇皇子)(? - 反正5年1月23日)(在位:反正元年1月2日 - 反正5年1月23日)
皇夫人 津野媛 (木事命女) 香火姫皇女  
圓皇女  
妃 弟媛 (木事命女) 財皇女 古事記は財王とする
高部皇子 古事記は多訶辨郎女とする
第十九代 允恭天皇 (雄朝津間稚子宿禰尊/仁徳天皇皇子)(? - 允恭42年1月14日)(在位:允恭元年12月 - 允恭42年1月14日)
皇后 忍坂大中姫命 (稚野毛二泒皇子女) 木梨輕皇子 (? - 允恭42) 允恭天皇皇太子
穴穗尊に敗れ自決
名形大娘皇女  
境黑彦皇子 (? - 安康3) 大泊瀬幼武尊(のちの雄略天皇)に殺される
穴穗尊 (履中2 - 安康3) 安康天皇
輕大娘皇女 同母兄木梨輕皇子と通じたことが露見し伊豫に流される
八釣白彦皇子 (? - 安康3) 大泊瀬幼武尊(のちの雄略天皇)に殺される
大泊瀬幼武尊 (允恭7 - 雄略23) 雄略天皇
但馬橘大娘皇女  
酒見皇女  
妃 藤原之琴節郎女(弟姫、衣通郎姫) (稚野毛二泒皇子女)    
第二十代 安康天皇 (穴穗尊/允恭天皇皇子)(履中2年 - 安康3年8月9日)(在位:允恭42年12月14日 - 安康3年8月9日)
皇后 中蒂姫命(中磯皇女、長田大娘皇女) (履中天皇皇女)
*はじめ大草香皇子妃
   
第二十一代 雄略天皇 (大泊瀬幼武尊/允恭天皇皇子)(允恭7年12月 - 雄略23年8月7日)(在位:安康3年11月13日 - 雄略23年8月7日)
皇后 草香幡梭姫皇女(橘姫、若日下部命) (仁徳天皇皇女)    
妃 葛城韓姫 (葛城圓女) 白髪武廣國押稚日本根子尊 (允恭33 - 清寧5) 清寧天皇
稚足姫皇女(栲幡娘姫皇女) (? - 雄略3) 伊勢斎宮
誣告に遭い自殺
妃 吉備上道稚媛 (吉備上道女)(? - 雄略23)
*はじめ吉備上道田狭の妻
磐城皇子  
星川稚宮皇子 (? - 雄略23) 謀反を謀り誅殺される
妃 春日和珥童女君 (春日和珥深目女)
*はじめ采女
春日大娘皇女(高橋皇女) 仁賢天皇皇后
第二十二代 清寧天皇 (白髪武廣國押稚日本根子尊、白髪皇子/雄略天皇第三皇子)(允恭33年 - 清寧5年1月16日)(在位:清寧元年1月15日 - 清寧5年1月16日)
第二十三代 顯宗天皇 (弘計王、來目稚子/磐坂市邊押磐皇子第二王子)(允恭39年 - 顕宗3年4月25日)(在位:顕宗元年1月1日 - 顕宗3年4月25日)
皇后 難波小野王 (丘稚子王女)(? - 仁賢2)
*不敬により自死
   
第二十四代 仁賢天皇 (億計王、嶋稚子、大石尊/磐坂市邊押磐皇子第一王子)(允恭38年 - 仁賢11年8月8日)(在位:仁賢元年1月5日 - 仁賢11年8月8日)
皇后 春日大娘皇女(高橋皇女) (雄略天皇皇女) 高橋大娘皇女(高木郎女)  
朝嬬皇女(財郎女)  
手白香皇女 繼體天皇皇后
樟氷皇女 一説に手白香皇女の姉
橘仲皇女 宣化天皇皇后
小泊瀬稚鷦鷯尊 (仁賢2 - 武烈8) 武烈天皇
眞稚皇女  
妃 和珥糠君娘 (和珥日爪女) 春日山田皇女(赤見皇女) 安閑天皇皇后
第二十五代 武烈天皇 (小泊瀬稚鷦鷯尊/仁賢天皇第一皇子)(仁賢2年 - 武烈8年12月8日)(在位:仁賢11年12月 - 武烈8年12月8日)
皇后 春日娘子    
   
   
  景行天皇皇子・日本武尊家
 
小碓尊(日本武尊) (景行12年 - 景行41年)
妃 兩道入姫命(石衝毘賣命) (垂仁天皇皇女) 稻依別王  
足仲彦尊 (? - 仲哀9) 仲哀天皇
布忍入姫命  
稚武王  
妃 吉備穴戸武媛 (吉備武彦命女) 武卵王  
十城別王  
妃 弟橘媛命 (穗積忍山宿禰女)(? - 景行40) 稚武彦王 應神天皇妃・迦具漏比賣命の祖父
妃 山代之玖玖麻毛理比賣 蘆髪蒲見別王(足鏡別王) (? - 仲哀元) 不敬により賜死
妃 宮簀媛 (尾張氏女)    
妃 某氏 息長田別王 應神天皇妃・息長眞若中比賣の祖父
*日本書紀に記載なし
   

 

葵の間 桔梗の間 秋桜の間 百合の間 私書箱
日本史(系図)・古典等 フィギュアスケート等 世界史(系図) リンク 何かありましたらはこちらまで